AI顧問
範囲は面談で決定:定例・相談対応・判断の記録のお渡し。
経営と現場の間に立ち、選定、社内ルール、次に試すことを整理します。実データは預かりません。
月10万円〜
内容を見るクリニックの院長先生へ
書類の整理から AI の使い方まで。
医療業界に約15年の相談相手が、
先生の隣で一緒に考えます。
ヤギヌマ企画 柳沼
実際に作った道具の例
これは私が院内向けに作ったツールの一つです。FAX・紙・スキャンの書類を院内 PC で一つに整理します。院の仕事に合わせて、こういうものを作ります。架空データで実際の画面を触れます。

基盤とその先
「書類の秘書」は自動化・業務効率化・AI 導入の本当の入口の一つ。まず院内の書類の出入りを一つにまとめることが、今後の確かな基盤になります。
いまなら AI 導入のお手伝いができます。その基盤から。
「AI に興味はあるが、何から手をつければいいか困っている」という院長先生へ。
どこに何があるか分からない状態では、どんな AI ツールを入れても本末転倒です。
出入りの基盤を整えたその先に、医院の状況に合わせて次のお手伝いをご提案できます。
例: 1回 10万円から (内容によりお見積もり)
日常の診療でお忙しい先生の発表準備を支えるため、発表スライドの体裁整理、要旨の構成、AI ツールの使い方を伴走支援します。
月 10万円〜
院内の事務書類の AI 要約・下書きの仕組みづくりから、スタッフ向け活用まで継続して相談いただけます。
内容によりお見積もり
電話機のリプレイスから Web まわり、中古機材の選定まで、院内のデジタル環境を一本化してサポートします。
よくある心配
相談の前によく聞かれることに、先に答えます。
電子カルテとは別の事務用 PC で動きます。患者データには触れません。導入サポートは患者データが入る前に終えます。画面共有のときも実データを画面に出していただく必要はありません。
出典: 書類の秘書ページ「患者データに触れないための約束」
電子カルテのネットワークには接続しません。事務用 PC で独立稼働します。既存の電子カルテはそのままご利用いただけます。
出典: 書類の秘書ページ「電子カルテと事務用PCの分離構成図」
無料相談は「合うか・合わないかの判断まで」が範囲です。困りごとを聞き、合う・合わないをお伝えします。合わないと分かった場合、具体的な設計や作業には進みません。相談だけで終わっても構いません。
出典: ConsultCTA 相談の範囲
手順書・確認表を残します。受付・事務スタッフ向けの定着支援も AI 顧問サービスの範囲に含まれます。最初は手入力とスマホだけで始め、便利にしたくなったら段階を上げられます。
出典: 書類の秘書「始め方の段階」・AI顧問ページ
信頼のルール
まだないものを飾る代わりに、依頼前に確認できる材料を増やします。
何を聞き、何を作り、どこで確認するかを先に見せます。
固定価格と見積もりの境界、含むものを明示します。
できないこと、触れないデータ、緊急対応の有無を書きます。
架空データの見本を、申込み前に操作できます。
範囲: 1社1回・合うかどうかの判断まで(困りごとを聞き、「書類の秘書」やAI顧問が合う/合わないをお伝えします。具体的な設計・お見積もり・作業は有料です)。
受付: 月〜金(祝日を除く)12:30〜13:30/18:00〜20:00・2日前まで(Google Meet・Zoom等も可)。