業務の整理図
現状、変える部分、変えない部分、担当者を1枚で確認。
AI導入支援
いまの仕事をほどき、残す手順と変える手順を分けます。小さく試し、使えると確認してから広げます。
進め方
既存の道具をすぐに消さず、戻れる状態を残して試します。
繰り返し、待ち時間、転記、確認作業を見つけます。
AIに任せる所、人が確認する所、外へ出せない情報を分けます。
架空データまたは許可された範囲で、1業務を動かします。
手順書、確認表、戻し方を残し、担当者だけに依存しない形にします。
残るもの
成果物は案件ごとに確定し、見積書に明記します。
現状、変える部分、変えない部分、担当者を1枚で確認。
入力例、出力例、確認箇所を含むプロンプトと手順。
失敗時の戻し方、禁止情報、見直すタイミングを明記。
見積もりの範囲
対象業務数、既存ツール、設定作業、現地対応、納品物、試行期間で金額が変わります。追加作業は着手前に別途提示します。
基盤とその先
AI を入れる前に、まず社内・院内の書類の出入りを一つにまとめること。「受付担当のAI秘書(みずき)」という基盤の上で、次のステップをお手伝いします。
御社の仕事のどこにAIや自動化が効くか、30分で見立てをまとめ、紙1枚でお渡しします。
手間を減らしたい・止まりそうで心配・AIで何ができるか知りたい、どれでも構いません。契約の義務はありません。相談だけで終わっても構いません。